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実践 アパート経営コンサルティング

新都市総合管理が行う、アパート経営コンサルティング 

1 現状把握 

私たちが大切にすることの第1は「現状把握」です。

何が問題なのかを客観的に知ることこれがコンサルのスタートであり、原点にあります。

しっかりとした現状把握なくして、問題解決には至りません。

2 目標設定

第2に「目標設定」です。

具体的な目標のないオーナーや投資家が非常に多いのが現実です。

目標が不明確では、現在も将来の目標達成しているのかわかりません。

具体的な目標数値を明確にすることで、成果を確認できるようにします。

3 改善提案

第3は「改善提案」です。

現状把握⇨目標設定⇨問題抽出

問題を解決する対策立案を行い、いかに目標を達成できるようにするか検討提案します。

この改善提案が、新都市総合管理が行う「アパート経営コンサルティングの」になります。

4 実施・効果検証・再対策立案

 第4に「効果検証」になります。

 ご提案した内容を実施してみた成果の確認です。

 何が上手くいき、何は不調になったのか、上手くいかない原因は何なのか、目標に対する達成状況はどうなのかなどを検証します。

その結果を客観的に検証して、さらなる対策を検討していきます。

上手く達成できた場合など、今後の管理計画をご提案していきます。

管理計画は向こう1年間を見据えたものから、中期2〜3年、長期5〜10 年など、アパート管理を資産管理と位置付けたコンサルティングを行います。

売却することが目的ではありませんが、常にそれぞれの物件の現在価値を査定しながら、将来的な相続・事業承継をイメージしていくことをアドバイスいたします。

実践コンサル 現状把握のポイント

問題解決型アパート経営コンサル 4つの分析による実践コンサル

マーケティング・ミックス「4つのP

1 市場分析(Place)    客観的に市場性を把握する

2 物件分析(Product)     市場から求められる商品との比較

3 評価分析(Price)    相場に見合った適正賃料の設定

4 広告分析(Promotion)  反響が出て、案内に繋げる広告活動